保育目標 ①「まぁ、いいか」の保育ではなく、「これでよし」という保育を心がけます。 ⓶子どもさんをお持ちの御夫婦が安心して社会に貢献または復帰できますように、万全な体制を整え、大切にお預かりいたします。 ③ご家庭からお預かりする大切な保育料も無駄にはいたしません。 生活目標 ①子どもの個性を伸ばし、ひとりの人間として、語りかけを大切にする。 ⓶アットホーム的な雰囲気のなかで協調性を持ち、人を思いやる心も育てる。 ③人の話が聞ける子どもに育てる。